新国立劇場にて | クチーナブログ - オーダーキッチンのCUCINA
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新国立劇場にて

新国立劇場にて、初めてオペラを鑑賞してきました。

プッチーニの蝶々夫人です。

新国立劇場の建築の印象について、

思いのままに感想をしるそうと思いました。
ヨーロッパのオペラハウスような重厚感のある絢爛豪華さはありませんが、

日本人の感性が良く出ている名建築だと思いました。

水鏡の池と自然石の配置

 

建築内部、外部共に共通した円柱の柱とコンクリートの表面の木生成りの柄。

東洋的、近代建築のオペラハウスだと思いました。
ところで、オペラの方は、藤原歌劇団でしたが、イタリア語でした。

 

日本人から見ると、クスと笑う部分があり、

 

作曲家のプッチーニ亡き後の為、もはや訂正することはできないそうです。
演劇自体も素晴らしかったです。

 

住宅営業グループ  西尾

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